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臼井 欽士郎

「本物のプロとは何なのか?」

その答えを追求し、プロボクシング人生を送っていく中で、自分の中に一つの理念が生まれる。それは、「苦しい競技であるからこそいかに楽しむか」

そして、 「いかにファンを魅了するボクシングをするか」 ということでした。 その理念は、引退した今も変わっていません。男であれば「カッコよく」、女性であれば「美しく」。 年齢関係なく、楽しさ、笑顔、心の活性化を見出し、それぞれの明るさをいつまでも保っていてほしい。 ホスピタリティとエンターテイメントを大切にし、お子様からご年配の方まで、一人ひとりの個性を引き出しながら、さらなる輝きへと導いていく。

それがこのコミュニティ、「ようこそ欽士郎へ」 です。

こんな方がオススメ

· 若かった頃の輝きをもう一度取り戻したい!

· 運動は「辛い」というイメージを「楽しい」に変えて、人生をもっと楽しんでいきたい!

· 日本トップのプロボクサーから直接ボクシングを教わりたい!

· 運動を通して自分の子供にホスピタリティやマナーを学んでほしい!

· ボクシングを通して強く優しい大人になってほしい!

· 年齢を重ねてきたから、身体のケアやマッサージを定期的にしてほしい!

· 高齢の母(父)親が一人暮らしをしているから、心と身体のケアなど、訪問介護をしてほしい!

· 死と隣り合わせの経験をしてきたプロボクサーから、強い気持ちの保ち方について学びたい

プロフィール

宮崎県延岡市出身。1980年1月8日生まれ。

日章学園で活躍後、中央大学へ進学し、ボクシング部主将を務める。

2002年5月、22歳の時にプロデビュー。

<プロでの通算成績> 35戦28勝(12KO)7敗

<獲得タイトル>

2005年度A級トーナメントバンタム級優勝

2008年度日本王座挑戦権獲得トーナメントバンタム級優勝

元日本バンタム級1位

*日本バンタム級タイトルマッチ、東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ挑戦経験あり

<職歴>病院での介護士、高齢者へのリハビリ、訪問介護

お子様や大人の方へのボクササイズ、プロボクサーへのボクシング指導や、病院勤務での高齢者へのリハビリなどの経験から、 スポーツをすることの楽しさをお子様に伝える、大人の方に正しい身体の使い方を伝え若々しい身体を手に入れてもらう、ご年配の方の訪問介護を行う(心と身体のケア、一人ではできないことの手伝いなど) なども行っていきます。

また、自分自身がメンタルを崩し、それを機に心理学を学んだ経験から心理カウンセリングもいたします。

私の成し遂げたい夢

「笑いは病に効く」

笑顔でトレーニングをすることで、筋肉にもメンタルにも良い影響を及ぼすことを、自分自身の指導の中で確立し、それをたくさんの人に知ってほしいという想いが私にはあります。

そのために、「辛い事こそ楽しく」、 そして、「泣きたくなる時こそ笑顔で」、 目の前の人と一緒に人生を歩んでいきたい。

そして近い将来、 「笑顔で運動をすることを教えてもらったおかげで人生が明るくなりました!」と、あなたに言ってもらえたなら、私は何よりも幸せに思います。

笑顔を忘れずに、一緒に楽しんでいきましょう!